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2006年06月30日

まさにバケツをひっくり返したような

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九州地方を中心に豪雨が猛威を奮っている

バカみたいにどしゃどしゃくる。カミナリも調子にのってピカゴロしている。
夕方からお客さまに呼び出され、車で向かっていたのだが、すごい雨なので亀のようにゆっくり進んでいく。
なんか遊園地のスプラッシュものにも似ている。

事故らないように気を付けなくちゃ。

どの川も溢れそうに大量の水が流れている。いつもは底が見えそうな感じが多いのに。

最近の天候は、感情がコロコロ変わる危ない人みたい。
posted by SEアキラ at 18:25| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

ドアは閉まらないでしょ

結構この仕事は客先に出向くことが多い。
うちの部にも営業車があるが、SEに比べ絶対数が足りない。
またお客さまは街中とは限らないので、すごいところに行かなくてはならないときもある。
そんなこんなで電車やバスを使っているが、そこで、前から気になっていた言葉がある。


『ドア閉まります』『扉閉まります』がそれだ。


『閉まる』は自動詞だ。つまり、誰かに『閉められる』訳ではなく、自分で『閉まる』のだ。
いくらITが進んだとは言え、扉は自分で閉まらない。
運転手が『閉める』のだ。たぶん朝のラッシュなど「危ない」といくら言っても飛び込んでくるバカな乗客を諦めさせるためにも、ある程度のところで閉めないといけないのだろう。
そのときにさっきのフレーズが…。私もこの言葉を聞きながら、ワンマンバスのドアに挟まれたことがある。

別に飛び込み乗車をしようとした訳じゃない。ただカードを出すのが遅れ、ドアステップに足を数秒掛けていただけだ。
今でこそ目立たなくなったが、地元のN鉄バスの運転手は、意地悪で厭な人が多くいた。
そのときも運転手は、急いでいたのかもしれない、イライラしたんだろう。
足を挟まれ、他の乗客の目を集めてしまい、当時若造だった私は自動扉を乱暴にこじ開け中に入った。

明らかに運転手が『閉めた』のだ。しかも車内マイクを通じて「すみません」ではなく「お気を付けください」と言った。
一瞬カッ???????i?{???jとしたが、言うことも一理ある。ドアが勝手に閉まったのならば、『気を付ける』しかないのだ。

それ以来、気にかけてはいるが公共機関で「ドアを閉めます」と言った運転手にお目にかかったことがない。たぶんマニュアルにそう記載されているのだろう。

裏を返せば、責任が来にくいように工夫しているのかもしれない。
だからいい加減な会社、いい加減なオトナがいても目立たないのだと呆れてしまう。

失敗をしたときに上司が、組織が、会社が責任を取ってくれるのは当たり前と思っているのかもしれないが、まずは自分の範囲で責任から逃げる奴の面倒なんか、誰が見てやるもんか。私なら嫌だ。

まずは「ドアを閉めます」、「私がやります」と言おうよ。

あ、また地下鉄のアナウンスが「閉まります…」と言った。(@_@;)
posted by SEアキラ at 20:40| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

チェリーが死んでしまった…

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うちで2年前から飼っていたロブロフスキーハムスターのチェリー

小さくすばしっこく、なかなか人慣れしなくて、はにかみ屋のチェリー

夕方妻のNoriからの電話で、その死を知らされた。

もちろん仕事中だったが、ショックだった。

私は決していい飼い主とは言えなかっただろう。掃除はときどき、餌をやり忘れたこともあった。気が向いたときにだけ遊んだりして…。

今まだ家に帰っていないので、子供たちの反応はわかっていないのだが、娘のYuriはだいぶ泣いたらしい。


チェリー、短い間だったけどありがとう。子供たちにも思いやる心を教えてくれて本当にありがとう。

向こうの世界で、思いっきり走り回ったり、回し車まわしたりして、いつか私が来るのを待っててね。

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posted by SEアキラ at 21:37| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

ツイてない日

朝一番から上司に呼ばれ、予算達成への方法の件でケンケンガクガク。その間にも、ケータイにはトラブルの電話。

半ば強制的に切り上げるように話を終わらせ、トラブル対応へ。
そのうちの一つは、うちのお客様の一つにセキュリティ関係の訪問業者がきて、ハブの種類を調べていたら、ネットワークが繋がらなくなったというもの。
不機嫌MAXだった私はその業者に説教し、すべてのLAN線を再点検するよう指示。
結局、ギブ?????i?{???????jしてきてお客様からも頼まれたので訪問し、復旧した。
業者は恐縮しきりだった。またなんかのとき助けてください。世の中は全てギブアンドテイク。情けは人のためならず。


その後、予定の客先訪問を済ませ、夕方から打ち合わせ、だが予定の営業担当が来ない。顧客対応が長引いているという。
不機嫌状態の上司をまたもや喋りで誤魔化し、資料提出で勘弁してもらう。
それから残業してその資料の作成。途中でソフトバンクの敗戦の知らせ。高橋秀、惜しかったな。

やっと家路につく。私は地下鉄プラス自転車での通勤だが、駅を降りたらザザ振りの雨?J?J
ウンザリしながらカサを開き、自転車のところにいくと何か様子がオカシイ。
前タイヤがパンクしている。心底ウンザリ状態で調べていると後ろもパンクしているではないか!
今朝ピンピンで走ってきたのにそんな偶然が重なるとは思えない。きっと誰かがイタズラしたに違いない。
夜の駐輪場で子供や女性には聞かせられない悪態をつきながらタクシーを拾って帰った。


ああツイてない日…
posted by SEアキラ at 08:22| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

部下の退職

今月20日付で、H田が退職する。

彼は10年間ずっと私の下で働いてくれた。ある意味強いキャラクタの持ち主だった。SE以外のやりたい道があるそうだ。

彼に限らず、SEは時々退職するメンバがいる。一時期言われたように退職率が高いかといえば、私はそうでもないと思う。
うちに限って言えば、営業職のほうがよっぽど退職率が高い。

しかし、実は辞める人間が部下というのが一番ツライ。今までも何度か経験してきた。その度飲みにいったり、会議室に篭ったりして、彼らの言い分やうちのいいところ悪いところについての率直な意見の交換や、人生観などを交換したりしてきた。

正直、私自身も辞める気持ちがゼロかといえば、きっとそうではない。嘘をついているわけじゃないが、正直な気持ちを言っている訳でもない。
彼らの言うことも分かるが、会社が言いたいことも分かる。
もしかしたらどっちの言うことも分かっていないんじゃないかなんて、堂々巡りに入ったりして。

ずっと前の若かったときには、近い将来の明るい未来像が臆面もなく、頭の中にあり、それに向かって進んでいくものだと思っていた。しかし、実際は進むためには、割り切らなくてはいけないものや、捨てなくてはいけないもの、気を強く持って見ないでおかなければならないものなどがあるような気がする。

ともかく、H田くん、新天地に行っても私の言ったことをたまには思い出して、目標を達成できるようにがんばってください。いつかは会計士として独立して、私に仕事ください(笑)。
posted by SEアキラ at 21:58| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

タオ探偵〜店でいちばん醜い猫〜藤野恵美さんの連載

今週のvodafoneのステーション文庫は、藤野恵美さんの『タオ探偵 店でいちばん醜い猫』だった。
ちょうど一週間の単位で送られてくるこの携帯の文庫は今日の日曜日の3つめの配信で終わりだ。

藤野さんは前にも書いたが、児童文学のほうでは有名な方で、年代的にはうちの子供たちが読む感じが多いと聞いている。

しかし、私が最初に知ったのはこのステーション文庫の中で、恋愛小説だったので、あとからそのことを知り、少し意外な感じがした。

ということで、今回の『タオ探偵…』は(読んだことはないが)その児童文学のテイストがしている感じで、今までのステーション連載のものとは少し違った感じだった。

藤野さんのコアなファンはこっちがいいのかもしれないが、ステーションからのファンの私としては少々物足りなかった。

次回も楽しみにしています。
posted by SEアキラ at 23:12| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ケータイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月10日

結局ボロ負け

2対6です
しかし点差以上に疲れました。なにせ追い付けば打たれるの繰り返し。
同点の後はフン詰まり、挙げ句の果てに特大3ラン。
王さん、そろそろ中継ぎの順番を見なおしたらどうでしょう?

重い足取りで家路に向かうアキラでした。
posted by SEアキラ at 22:23| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

絶句!

また真太郎が…
いや、その前の三瀬が…

8回でスリーランはキツいな…????????

やっと追いついたのに、かなりメゲる。
posted by SEアキラ at 21:00| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また大村がやりました

今度は同点3ベース!。今日の大村と森本は振りが違う。

でもその他の打者が…。

がんばれホークス!?????????`?i?????????j

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posted by SEアキラ at 20:41| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同点!!

やっぱりやってくれると信じてました!

いよっ!大村、仕事人!
一気に逆転と行きたかったのですが、今日のヤクルトは守備が堅い。
同点どまり、残念!

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posted by SEアキラ at 19:54| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あれ?古田に先制?

まだ2回だし
まだまだわかりません

しかしスーパーボックスは眺めがいいね

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posted by SEアキラ at 18:43| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまた来てしまいました

一応仕事の一環なんですが…
なぜか息子のTakuも一緒

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posted by SEアキラ at 17:19| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ホークス! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運転再開!?

懲りない困った大人たちが後を絶ちません。

致命的な間違いをしでかしたエレベータ会社は、ついにお役所の偉い人に怒られて、渋々リストを手渡した。
保守会社のせいにしてみたり、本社の社長に製品は悪くないと言わせたり、場が見えてないにもほどがある。
あのオジャマモンよりも周りが見えてないのでは?

ところで私が通勤で使っている地下鉄でもシ社のエレベータが使われていて、しばらく点検中で使用できなかった。
その間ベビーカーや大きなキャスター付のバッグを持っている人は、大変そうだった。

しかし、今朝見ると動いているではないか!
ご丁寧に点検中の張り紙に手書きで『運転再開!』と書いてある。

う〜ん、何か違うような。いいですか、死亡事故ですよ。メーカは原因を認めてないんですよ。一日かそこらの簡便なチェックで済ましていいのかなあ。
万一今何かあると、シ社だけでなく施設側の問題ですよ。
だから、施設側はメーカに強く要求しなさい。人のせいにばかりして自分のやるべきことを精一杯やらないから、こんなに信じられないようなことばかり起こるんだろう。
もう少し互いに緊張感を持って責任を全うしましょう。


ふ〜、何を熱くなってるんだろ。多分自分にも言い聞かせてるのかな。
子供たちにかっこいいとこ見せたいね、そろそろ。ね、大人のみなさん。

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posted by SEアキラ at 00:33| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

SBC-サーバベースコンピューティングって何?

今日は少しまじめな技術のお話で。

昨今、Webベースのアプリケーションで提案する機会が多い。また、もう一つ多いのがこのSBCでの提案である。

サーバベースコンピューティングとは、クライアント/サーバーコンピューティングという形態を取りながら、アプリケーションをサーバー上で集中管理するシステムのことである。

なんのコッチャという感じでしょうから、歴史を見ながら聞いてください。

昔々の時代はメインフレームという大型汎用機があり、その周りでは操作するためのダム端末という端末になることしかできない機械がぶら下がる形を取っていた。
これは1960年代ごろ。私が生まれる前の年代。(ツッコミ禁止)
このときには、メインフレームの中で全ての処理が行われ、端末はその名(dumb terminal)が示すとおり、黙って処理をするためのもの。つまり、そっち側には何の機能もない。(ていうか端末として接続するためだけの機能はありますよ、当然)

それがその後、1990年代ごろパソコンが幅を利かせてきたら、中央集中ではなく、分散型の設計に変わってきた。これは私が入社したころの話。(もちろんツッコミ禁止)
このときの端末はおしゃべりで、端末機能に留まらず、独自で計算できたり、文書が作成できたり、端末同士で通信できたり、本当に音を出せたりした。


端末側を操作する人間としては助かる面も多いのだが、管理者の立場から言うと困ったことがたくさん出てきた。
・TCOの増大
 端末の数が増えると、その分ソフト本体やライセンスなども増やしてやる必要が出てきた。また、ウィルス対策やら、参照権限の設定やら、拠点間をまたがっていたら回線の確保やらもしてやらなくてはならない。

・メンテナンスの複雑さ
 上の分と重なるところも多いのだが、端末の資源に頼る部分が多いため、障害などが発生したら、元の環境に戻すのが大変。Officeのバージョンは?SPはどこまで当てるのか?権限の設定は?共有は?アカウントは?
 また、各担当者からそれぞれ違った障害の相談も上がってくる。なんか最近これを開くときだけ遅い、急にプリンタが使えなくなった、あのソフトをインストールしたら基幹システムが動かなくなった、これをバージョンアップしていいの、など。管理者は大変だろう。

・情報保護の観点
 他とはちょっと毛色が違うのだが、パソコン一つで色々なことができるため、ローカルに情報を保存して、出先などで確認や入力ができるようになってきた。そのため、PCをなくしてしまったり、席を外した隙に情報を盗まれたりすることが発生している。
だったら最初から端末に資源をおかなければいいのだ。外出先のPCにはデータが空っぽの状態にしておけばいいのだ。極端な話、ノートPCハードディスクがないタイプも出てきた。これがシンクライアント。最近はこのソリューションがどんどん多くなってきている。


振りが長すぎた?

ということで、最近はまた、サーバ側に処理を集めて、端末にはほとんどなーにも入れない業務形態が見直されてきている。
これがサーバベースコンピューティング。

サーバ側でデータベースもアプリケーションも全部持ってしまって、端末はそこに権限を持って接続することにより、画面やキーボードの情報を持って処理をすることができる。
しかも、接続を切断すると端末には何も残らない。というより、最初からサーバ側の仮想空間で処理を行ってしまうというもの。
確かに端末数が増加するとサーバ側の能力もたくさん必要になるが、それはサーバの数を増やせばいい。業務の内容にもよるが、数十台程度なら通常のサーバ機だったら1台で大丈夫だろう。

この分野はWindowsベースでは、Citrix社のPresentation Serverがメジャー。この名前より、Meta Serverと言った方が分かりやすいかも。
いろいろな会社でソリューションの中に組み込んでいる。うちでもそう。

しかし、私SEアキラ的には、他のツールの可能性を探していたのだが、やっと探し当てました。
トーメンサイバービジネス社が国内独占販売権契約をもっているPropalms TSEがそれ。これもしばらく前はTRANTELLAという名前で出ていたので、こっちの名前を聞いたことがある方の方が多いかも。

どっちにせよ、Metaサーバほどメジャーではなかったのだが、今回チームアキラで教育のカリキュラムを組んでもらい、資格を取りました???????[???i?????????j?????????i?V?????j
今からは、Propalmsの時代ですよ!多分。

この流れはしばらく完全Webシステムと並行して進んでいくと読んでいるので、これからこのビジネスを展開していきます。

興味があるシステムご担当者は、表の顔のアキラに連絡ください。(笑)
posted by SEアキラ at 19:10| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

シンドラーのリスト

気の毒にもエレベータに高校生が挟まれてなくなるという事故が発生したが、このエレベータを製作した会社がシンドラー社らしい。
日本での知名度やシェアは低いが、スイスが本社で全国的には大手らしい。
しかし今度のことで設置されている施設のリストを元に再点検を余儀なくされている。
多分点検だけで、手一杯だろうし、営業にも手が回らないだろう。なにより採用を控える機会だらけだろう。また、公共性が高いため、危険性の問題は致命的かもしれない。

しかし私が気になったのはそこではない。しばらく前に松下が煖房器具の不具合でやはり死者を出してしまう事故があったが、彼らは新聞やテレビを使って追跡を行っている。多分まだ継続しているはずだ。
人の噂も七十五日という諺があるが、おかげで?風化しない。最後まで責任を取る姿勢を見せている。
事故を起こしたことは猛省しないといけないし、再発防止は必死に考えるのは当然だが、その後の態度が大切。
今回のシンドラー社には、この真摯な態度が見られない。
我々SEの仕事にも共通点が多い。不具合、障害が発生したとき、隠蔽しない、最善策、再発防止策を示す、そして先方のキーマンや場合によればエンドユーザにきちんと向き合うことだ。
これができないSEは上流設計やプレができない。顧客の言っていることを捕らえようとしてない。バワーが足りなければ何のことはない、上や営業を巻き込むよう大騒ぎすればいいのだ。
また、逃げる人はプログラムや一般事務もダメだろう、きっと人間の根本に近い分だから。

会社の中の職位は高くなればなるほど決断をしなくてはいけないものだと思っている。
ピンチのときほどきちんと冷静に判断が必要。これらのことを他山の石として、アキラのリストが変な意味で作られたりしないようにしなくては。

福岡市営地下鉄にも一部同社のエレベータが使われていたが、やっぱり点検中
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posted by SEアキラ at 07:50| 福岡 | Comment(1) | TrackBack(5) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

朝の事故

電車で送電の事故が発生したらしい
タダでさえ混んでいる駅がシャレにならないくらいになっている
遅刻するかも。やっぱりクリティカルパスで計画すると、余裕がないね。

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posted by SEアキラ at 19:22| 福岡 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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