やっと私の転職活動、第2ステージ。まずは『どうのつるぎ』
受けてきたのは、福岡市近郊に本社を持つ地場IT企業である、H社。
管理部の部長さんと、開発部の部長さんと面接。
予め調べていたことだが、今からの会社ということもあり、みな若い!
一つの特化した技術分野をコアに、新しいビジネスモデルをもう一つ博多で作ろうとしている最中。
1時間ほどだが、あっという間のぶっちゃけモードで雑談のような雰囲気に持ち込み、自分という商品を売り込む。
あまり緊張しない自分が不思議だったが、思い返すとシステムの商談をしているのと同じ心境だったようだ。つまり、同社に不足しているものや、ニーズとしてあるものに対して、自分というシステムがどれだけパフォーマンスを出せるのかを提案してみる感じ。
幸いにも作戦が当たって、気に入られたような感じだが、いつもこの作戦が当たるとは限らないかも。でも違う形ではよくこのシステム(私のこと(笑))の説明が出来ないだろうから、これで次からも行こうと思う。
しかし、ぶっちゃけモードが通用しないマニュアル面接官にあたったらどうしましょ(笑)






楽しく拝見させていただいています。
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